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App Store / Google Playで「KakaoTalk」を検索。「KakaoTalk : Messenger」、提供元がKakaoであることを確認します。

SET UP BEFORE DEPARTURE
自国の番号で登録し、SMS認証・プロフィール設定・テスト送信まで行います。以下は日本の番号を使う場合の例です。
画像は原資料の画面例です。アプリのバージョンや端末により表示が異なる場合があります。画像内の氏名・電話番号・認証番号は例であり、自分の情報と届いた認証番号を入力してください。
App Store / Google Playで「KakaoTalk」を検索。「KakaoTalk : Messenger」、提供元がKakaoであることを確認します。

アプリを開き、画面の案内に沿って登録を始めます。

日本の携帯電話番号なら「Japan(日本)+81」。韓国の電話番号「+82」を用意する必要はありません。

自国で実際に使用している携帯電話番号を、画面の案内に従って入力します。入力ミスがないか確認してください。

登録した電話番号に届いたSMSの認証番号を入力します。韓国へ出発する前に、SMS認証まで済ませましょう。

国番号・電話番号・国際SMS受信設定を確認。短時間に何度も再送せず、時間をおいて試してください。詳しくは下の対処法へ。

スタッフが本人を確認できるよう、本名または本人と分かる名前を設定します。プロフィール写真も設定しましょう。

別途案内されたKakaoTalkの連絡先へ「KakaoTalkの設定が完了しました。〇〇です。」と送信。スタッフから返信が届けば完了です。

保護者のアカウントではなく、参加者本人のKakaoTalkからご連絡ください。指定された連絡先を確認してから送信しましょう。
TROUBLESHOOTING
日本の番号なら「Japan +81」を選択。「韓国 +82」になっていないか、現在使用している番号に入力ミスがないか確認します。
携帯電話会社の設定で、海外からのSMSが拒否されている場合があります。「海外SMS受信設定」「迷惑SMS設定」を確認してください。
セキュリティ上、一時的に制限される場合があります。少し時間をおいてから、再度お試しください。
Wi-Fiでうまくいかない場合はモバイル通信で、モバイル通信が不安定な場合はWi-Fiで試してください。
STAY CONNECTED
開始2日前から滞在中まで、通常連絡・集合時間・日程変更・緊急時の案内は、原則すべて参加者本人のKakaoTalkで行います。保護者への連絡で代替はできません。
常に連絡を受け取れる状態にし、定期的にメッセージを確認してください。
個別メッセージは返信が必要な場合にお送りします。詳しく回答できなくても、確認してから遅くとも30分以内に、まず受信・確認した旨を返信してください。
繰り返し返信がない場合、連絡が成立しないと判断し、個別連絡を停止する場合があります。
特に求められない限り返信は不要ですが、全員に関係する重要事項や緊急のお知らせを見落とさないよう、内容を十分に確認してください。
日本の+81など、登録済みの自国の番号から韓国の番号へ変更する必要はありません。Wi-Fi・海外ローミング・韓国SIM/eSIMなどのインターネット接続でメッセージや通話を利用できます。
韓国国内の本人認証など、一部サービスは韓国の番号が必要な場合があります。
READY TO GO
韓国の空港で初めて設定するのは避けてください。
SMS・電話番号認証・ログイン・空港Wi-Fiで困る場合があります。空港出迎えサービスの到着連絡にも使うため、必ず出国前に完了しましょう。
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