한일캠프(12/21~23) 感想文    丸山花     

今回日韓青年同士まりにめて参加させてき、くのことをぶことができた。

このをただのしかったとだけでわらせず、将来若者一人として発展的えていきたいとう。

1.   日韓差異

最初些細なことから、国人なくしていて、面白いなとった日韓いがある。それは、国男子はカイロを使わないということだ。どうやらでは、カイロは女子使うものという認識くあるようで、かされた。日本では男子っていて、女子がやるみたいにカイロっているよ~。日本勢うと、国勢それだ。気持い。というってきた。

どこからこのまれたのが疑問だ。これは日韓男女するうところからるのか、のままだ。それにしても、このようにさを我慢している国男子えてきた。

そして23してじたことは、日本人よりも国人大事にしたり気遣うことができることである。個人差はもちろんあるが、たかんじでは大筋そのようにうけられた。日本人対面して、うかりの態勢ってしまって、しくなるのに時間がかかる。しくなるまでには、相手との距離があって一定ラインのことまでしかえあわず、態度にもよそよそしさがあるようにじる。

一方韓国人場合対面でもまるでずっとからっている友達のようにしている。個人的からえば、には오빠, 언니, , 누나など家族ではなくても家族があることが、その要因つではないかと思う。日本人同士友達関係よりもなんだか親密囲気があり、そこにはかさがありましいような気持ちになる。

もう一づいたことは、国人大勢でなにかをにしてしむことがきだということである。そのでもいたことは、おむときに、たとえば日本であったら自分のペスで自分のグラスのおんでいくわけである。しかし場合一人をもって乾杯!のような囲気すと、まわりもそれに同調してかんぱ~い!がる。最初、なんでこのようなをするのか理解ができなかったし、自分のペスでむことにれていたにとっては、ものすごく不便仕方なかった。だが、よくえてると個人的みすすめる日本よりも、皆一にそのしむのほうが、人一人ひとりを大切にしているようで、あたたかくじられて、このような日本にない文化素晴らしいなと感動した。

はこのキャンプにらず、生活をしていてたびたびうことがあるが、国人には、日本人にはれてきたとのがりがいまだっているとう。国人にとってはたりなことであっても、たち日本人にとっては意外なことである。ってしただけなのに親切にしていただいた経験もあり、これがなのか感慨するのと同時日本人しは見習ったほうがいいのではないかともった。もう他者関心をもつということが、国人にしてづいた日本人課題だ。

2.   日韓共通点

 

意外共通点つけるのがしくて、正直考えてみたがあまりいうかばなかった。あえてうなら、日韓ともどもをみださないようにすることを心得ていることではないかとう。生活習慣非常ているので、団生活にはおれているとうし、そのでどのように振舞わなければならないのか、心得ているじがした。

くて者同士集まっているのにもかかわらず、いに協力い、自分のやれることややるべきことを各自行っているようにじた

3.   クキャンプを

 

2日本人国人ごすということはめてのことだったので、不安気持ちがかったが、お協力しながら生活することができたので、非常いものとしてわることができた。鉄原はただでさえでもくて、ほとんどでの活動さにけていた。そこはしかったなと反省するである。

そのような、スタッフさんたちのサポトはもちろんのこと、日本双方からリシップを発揮してくれるてきて、そうしたたちのおかげで、キャンプがなりたっていたので、3日間引ってくれたたちに感謝すとともに、このような活動がすこしずつ日韓相互理解につながっていくとうので、もっとがっていければとう。

若者一人ひとりが興味って、将来えていくことが日韓関係いものにしていく原動力になるだろう。はこれからも、日本人国人目線ってすることのできる活動積極的参加していきたい。またこのようにくのわることによって、からぶことがく、にとって刺激になっているようだった。

 

農業体など、もともと日本んでいるにとってめてのことだったので、不慣れでしたが、プログラム自体もとてもしかったです。めて、ありがとうございました。

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