한일캠프(12/21~23) 感想文     市野寛樹

奈良県天理大・朝鮮語専攻しており、20123から1年間江原道江原大交換学生としてしている。天理大からしている友達からわれ、このワクキャンプの存在った。ワクキャンプについてインタネットで調べてみたものの、していものではなく、年末休日ということもありめはあまりではなかった。しかし、とのいやくの人達ごすきで、ボランティアをしながら国語上達すればと参加するにした

 

クキャンプがまると、らないばかりなので当然自己紹介かった。その自己紹介で、日本のちょっとしたいをじた。では日本べてをものすごく重要視する。自己紹介もほとんどの名前自分していた。にもいがあり、日本場合大学生ならば「3年生」とえば特別場合いて自分えることができる。それにでは「90年生」など、自分まれた西える場合い。また、日本する学生い。学中であっても、その時自分のやるべきにあればしてでもうのだ。日本よりもしていイメジがいようにう。このような学校制度日本見習うべき文化だとじた。

また、には兵役制度があり、ほとんどの国人男性二十一歳頃約二年間軍隊かなければならない。このように文化兵役制度によって「年生」でえるのがしいから、では西える一般化したのではないかとった。日本ではなる。日本ではまれたには0で、誕生日えるたびにっていくが、ではまれたで、正月ると全員るのだ。「90年生」と西は、日本で、で、とえる必要がなく自分相手えることができる効率のよいなのかもしれない

相手かると、年上年下にタメすようになり、年下年上を「」、「누나」、は「오빠」、「언니」とび、敬語使めた。タメ敬語文化も、年下年上して日本じだが、年上う。日本では年上名前に「さん」をけて一般的で、のように「(おさん)」や「누나(おさん)」とはばない。クキャンプでは三十人以上参加し、なかなか全員名前えることができなかった。の「형」や「누나」は日本の「さん」とはい、名前えてなくてもぶことができる。さらに、日本のように「さん」をつけてぶと、どこかかしこまったじになってしまうが、「형」、「누나」ぶとすごく関係すことができ、親近感もわく。ることなら全員名前えるのがいのは当然だが、今回のようにくの一度場合には「」、「누나」は便利で、おいの距離めてくれるつの手段となった。

今回のワクキャンプでは学経験者かった。日本人のように交換留学中参加しているがほとんどで、国人学経験者やワキングホリデ日本滞在したことのあるかった。この三日間は、みんなでいだり、おんだり、しくボランティアをしたり、しかったが、お経験しているということもあり、生活することについて真剣もあった。でも、四年間日本生活したは、なるほどとうことばかりだった。そのは、のいる日本にはしないほうがいとった。日本否定されているじをけたが、自分ったことをストレトにうのは文化なので、なぜそううのか理由いた。理由くと納得することばかりであった。

にもったように男子理由から二十一歳頃軍隊かなければならない。その学中であってもをしてらなければならない。せっかくしずつ友達えてきたのに、軍隊からると人間関係っていかなければならずしたという。日本には兵役がないので国人であるからこそのみやだとじた。そんなをしたは、学中たちにすごくってくれた。日本人留学生学生活かったとしても、国人ではって「しい」とう、とそのった。

日本人性格くない部分だとった。日本人いことがあったら素直相談し、国人日本人文化理解相談ってあげる大切だとわれた。ってもないのにもわらず、ここまでたち学生えてくれていることに感動した。にいてはなかなかできない、学経験者同士だからこそできるで、自分学生活について正直すことができ、貴重時間ごすことができた。

今回は「日韓い」ということで、がワクキャンプに参加してじたいについていたが、は「い」よりも「共通点」をよりじた。面白にはみんない、はすぐ恋愛話め、初日からみかというをする。方言もあり、おムをしたり、ったら馬鹿をしたりと、日本ている部分いと実感した。言葉文化にはいはあるが、途中から自分何人であるかれるくらいんでいた。

クキャンプには、日本語がとても上手国人がたくさんいたおかげでいつもけられたが、自分国語してはれないや、自分いをうまくえられなかったことがくもっとしなければいけないとった。

クキャンプがわったも、クキャンプのメンバ頻繁まってごべたり、おんだり、ったりしている年越しもこのワクキャンプのメンバともごし、先日日本料理国料理をおいにって食事った。相談したらすぐにけてくれるし、友達とは特別関係になった。このワクキャンプに参加して日韓いや共通点はもちろん、日本についてすごくいところまでえさせられ、これからもわっていきたいとった。

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