■■ 韓国就業査証(VISA)の相談

   滞在目的  滞留期限の上限  ビザの種類 
 留学   長期留学(91日以上)    2年 D-4(一般研修)
 短期留学(90日以内)    90日 C-3(短期総合)
 専門大学・大学・大学院留学    2年 D-2(留学)
     
 就業  観光しながら働く(ワーキングホリデー)    1年 H-1(観光就労)
 駐在

   2年 D-7(駐在)
   5年
D-8(企業投資)
 現地企業で働く

   5年 E-5(専門職業)
   3年
E-7(特定活動)
 語学学校講師    2年 E-2(会話指導)
     
 結婚  結婚して韓国に住む    3年 F-6(結婚移民)

【韓国で仕事に就く】

韓国で働くためには、駐在(D-7)・企業投資(D-8)・会話指導(E-2)・専門職業(E-5)・特定活動(E-7)などのビザが必要となります。駐在(D-7)は、日本から派遣されて韓国内で働く駐在員たちが、そして企業投資(D-8)は外国人投資家や必須専門人材が所有するビザです。現地採用で働くためのビザとしては、会話指導(E-2)・専門職業(E-5)、特定活動(E-7)などがあります。ただ、外国人の就労については、専門職でない限りビザの発給は厳しいのが現状です。

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