ソウル半日散策 感想文(5/4)     パク・ヘミンさん

毎週土曜日に開催されている、日本人と友達になるボランティア活動に、初めて申請した。タイトルはボランティア活動だが、日本人文化を共有し、考えを共有する一つの文化交流プログラムのようだった。
 

 私は日本語を専攻もしておらず日本語を別途学んでもおらず、堪能ではないので、最初このプログラムに申請する時、本当に迷ったしかし、私は、日本人たちが韓国の様々なものに、どのような考え持っているのか知りたくて彼らと自由に交流しながら、親しくなってみたかった。

 


 Naokoという日本人1人と、韓国人2名と一緒に行くことになり、相性もよく合い、気楽にすごすことができたソウル名所巡りながら、私はお勧めしてあげたい場所カフェ、街、レジャーを楽しめる場所などを教えてあげたのだが、本当に不思議に思ってくれたり、楽しんでいる姿を見て、私も本当に気分が良く、幸せな時間だった。

 

 日本人と交流することができるプログラムに参加することになり、意義深い時間だったし、日本語よく知らなくても楽しむことができ、共有することができた時間だった。